2007/06/14
久しぶりに書き込みます。
我家の小さい庭に少し色を添えようと、花が次々に咲く「ミリオンベル」という1年草を植えてみました。植えたときは全体の大きさが直径8cmくらいでしたが、成長が速くてすぐに直径20cmくらいになり、小さい橙色や赤い花がぽつぽつと咲き始めました。
ところが梅雨に入り雨が降り出したころから花と葉っぱを食い散らす正体不明の害虫がいるらしいことが判明。葉っぱの上に粘液が付着していて、いったい何が起きているのだろうと思っていましたが、最近になって「なめくじ」がうじゃうじゃと這い回っているのを見てしまいました。 まさか「なめくじ」が草を食う虫とは知りませんでしたが、急いで割り箸とレジ袋を持って「なめくじ」の駆除です。あまり気持ちの良い虫ではないですね。とりあえず20匹ほど駆除できました。 一回では駆除しきれないようで、まだ花が食べられています。しかし、雨の無い日はどこに潜んでいるのか、全く居場所が分かりません。雨の中で駆除するチャンスを待つしかなさそう。
現状の花の姿はみすぼらしいので、元気になったら写真を掲載したいと思います。 |
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2006/12/17
建売会社の信用度調査結果良好。建築物件の設計と施工状況の調査結果から技術的思想も良好。建売会社セールスマンの説明は最初の有利な条件の説明が有効という決着。
次はいよいよ「重要項目の説明」を受けるのと、売買契約を結ぶかどうかの判断です。
自分でいろいろ調べてきましたので、説明は良く理解できました。 説明項目は、法律で定められたフォームが最近更新されたとのことで、建売会社の宅地建物取扱主任者の資格を持つプロフェッショナルも戸惑うところが多いということでした。 説明を受けながら、疑問点や表現のおかしいところをその場で話し合って修正していきました。契約内容も同じように話し合って無事合意した内容で完成。
疑問点などは全て解消され、約束事は契約書の特記事項として明記されましたので、十分に納得して売買契約を結ぶことができました。 |
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2006/12/16
知り合いにも協力してもらいまして、建売会社と建築中の建売物件の調査と評価を行いました。
そして、選んだ会社は取引銀行の評価が良好。建築中の物件の様子からは、建築技術やデザインの思想は最新の技術を良心的に施工していて好感が持てる。という結論を得ました。
建売会社のセールスマンの1回目と2回目の説明の相違は、不動産屋さんに最初の説明で対応するように交渉を依頼して、依頼どおりに決着しました。 なにしろ、こちらは最初の説明で気持ちが動いたのだから、気持ちが向いてきたら前言を翻す、というのは社会人として失格としか思えない。
と言うわけで、最終的な結論に向け関係者との最終交渉を進めることになりました。 |
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2006/12/15
インクジェットプリンタというのは、印刷をしなくてもインク残量が減っていきます。メーカの陰謀なのか?
きょうはインクジェットプリンタのカラーインクを交換したら、まだインクが残っていた黒インクが「無くなった」というアラームが点灯してプリンタが動かなくなりました。 仕方なく黒インクを交換しましたが、アラームが消えません。接触不良なのかとインク容器とプリンタの電極を磨いたり、電源を切ったり入れたりしてみましたが、状況は変化無し。 え~!!プリンタなんぞ買いたくないなー、と思いながらしばらく様子を見ていましたが、変化なし。
最後に、電源プラグを抜いてみようと思いつき、プリンタ電源を切って電源プラグを抜き差ししてみました。そして電源スイッチオン。結果、訳は分かりませんが見事回復しました。制御回路のリセットは電源スイッチだけではだめな品種があるのかも知れません。
手持ちのプリンタはエプソンのPM800Cという6~7年前の機種です。 |
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2006/12/13
公図が当てにならなくて困っていましたが、法務局でいろいろ相談して道が開けました。
公図が現状に合わないときは、土地家屋調査士に依頼して土地所在図と実測図を作製することになるそうです。幸いにも、今回の建売会社はそれを実施しており、測定結果の入った「地積測量図」が存在しました。
この結果、この建売会社は”まあまあ”まともなことが分かりました。問題はセールスマンが平気で前言を翻すことだけのようです。
駆け引きは苦手なので、これも困ったな。 |
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2006/12/12
法務局というところへ生まれて初めて行きました。 建売会社セールスマンが信用できないので、土地の所有者と抵当権の有無、そして土地の場所と面積を確認するためです。
土地の数え方も初めて知りました。「筆」で数えるんですね。一つの土地を、一筆(いっぴつ、または、ひとふで)といいます。二つの土地をくっつけることもできて、合筆といいます。分離もできて、分筆。と言う具合。
公図は地番で区切られた地図で、きちんと登記されていれば良いのですが、そうでないと現状とまったく違う地図になります。
国道は国有地になっているはずなのに、公図は昔のままというのがあります。役所が役所にきちんと届けていないんですね。土地買収と道路工事などで役所が違うはずなので、どの役所が届けるか決まっていないせいでしょう。
困ったものだ。 |
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2006/12/09
最近やっと買う気になった家ですが、セールスマンが、外の中途半端な木製デッキ(分かりますかね)を「ちゃんと仕上げて受け渡しします」と言っていたのに、2回目の見学時にもう一度その話題が出て、こちらから「デッキ増設費用は建売価格に含まれるんですよね」と念を押したら、「いいえ自費でお願いします」ですと。
これですっかり信頼関係が破綻。でもセールスマンは気づいていない。あとで、仲介の不動産屋に確認すると「私もおかしいと思いました。あなたの言うとおり、セールスマンが違う説明をしています」と言う。おいおい、ちゃんと仲介の仕事をしろよ。
ということで、会社調査からひととおり手順を踏むことにしました。不動産売買は、紙に書いてもらわないと信じられないということです。口約束は簡単に破られます。そういう世界なのですかね。 |
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2006/09/22
昨日の「秋刀魚焼き器」で、さばを焼いてみました。
「秋刀魚焼き器」と呼んでいますが、実は「フィッシュロースタ」という商品名です。性能も、「煙、臭いを90%除去」とうたっています。
松下電器の名誉のために書いておきますが、煙は90%以上除去していると思います。臭いは90%の測定が難しいのですが、煙に臭いがくっ付いていると仮定するならば、煙の除去状況から、嘘はついていないと言えます。 焼き加減も自動感知する仕組みが付いており、仕上がりがなんとも言えず、良い感じ。
使い方は、昨日の秋刀魚で勉強しましたので、きょうは戸惑うことなく使えました。さばの 焼き加減も絶妙かも。 |
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ずいぶん久しぶりに書き込みます。書き込み方を忘れてしまいそう。
さて、秋刀魚の香りが漂う季節。我家も秋刀魚でも食べようかと思って、秋刀魚を焼く道具を購入することにしました。しかし、秋刀魚を焼くと臭いが残る。それはちょっと嫌だなと思う。
インタネットで少し探してみますと、Amazonは、機器の分解掃除の簡単さを強調したメンテナンス簡単タイプを売り込んでいます。体験談は掃除が簡単という。うーむ、まんまとはまっている。
思ったようなものが見当たらりませんので、我がインタネットプロバイダのニフティを探してみました。おおー。あるではないか、臭い除去率90%。松下電器の高級(?)秋刀魚焼き器。
さっそく発注。到着。 近所のスーパで秋刀魚を調達。さあ、焼くぞーい。秋刀魚を並べて焼く。じわじわと臭いが漂う。んっ!!臭い除去してるのか?? それにしても、「90%除去」の意味が良く分からん。多分、機能しているんだろうと思い込む。
その内焼き上がり、除臭ファンも止まる。そして、煙が秋刀魚焼き器の入口から漏れ出す。部屋は秋刀魚の臭いで充満。あわてて換気扇を回す。
騙されたなあとは思いつつ、秋刀魚の旨さに、文句は言わない。 |
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2006/07/07
| 子猫の写真を自動切替で遊んでみました。子猫の写真をクリックしますと、自動切替がスタートします。(写真提供:tamakuroさん) |
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